9月第1週 |
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使用車輌は1720形、1700形からの更新車を含めて全部で8編成。6両固定オールM編成、 中間にはソファー付きのサロンルームがあり、ジュークボックスで音楽も楽しめた。座席は勿論 回転式のリクライニング、当時の国鉄151系にも負けない豪華な内装で、まさに私鉄特急の 王者と呼ぶに相応しい東武特急DRC。愛称は鬼怒川線発着が写真の「きぬ」、東武日光発着は 「けごん」に統一されていた。それから、ボンネットの先頭車は車体長がナァ〜ント21.4Mも 有りました。それにしても、一体あの中に何が入っているのか? 思鉄東武昔写真は下記のコンテンツもあります。 70年代の東武浅草駅 新栃木・館林電車区 3210系の北千住界隈 川越電車区 東上線のモユニ 東武線 浅草 1976-? |